クロススタイル
父ちゃんの消えたマ球Vol.003
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小松 一仁(こまつ かずひと)
みんなの父ちゃんの野球少年時代を紹介するコーナー。第3回目は、監督をしている小松一仁サンを直ゲキ!
 4年生から野球を始めた小松サン。5年生までは和気あいあいと楽しい練習だったけど、6年生の時のコーチがとにかく厳しかったそうです。想い出にあるのはノックと守備練習のみ! 厳しかったことしか覚えていない6年生の練習でしたが中学校に上がったときに、それが基本練習だったことを知り、中学では楽に練習をこなすことができたそうです。今じゃ考えられないケド、当時はフツーだった「ケツバット」も、今となってはイイ想い出だそうですよ(笑)

※ケツバットを知らない人はお父さんに聞いてみよう。

現在の父ちゃん情報
■誕生日…1967年9月16日
■野球歴…30年
■職業…クリーニング屋
■ポジション…ベンチ(カントク)
■好きな食べ物…漬け物(年とったな)
■将来の夢…いつも笑って過ごしたい
■好きな教科…もちろん野球
■嫌いな教科…嫁の説教(イヤ、しっかりしたイイ嫁ということよ)
30年前の父ちゃん情報
■所属チーム…小高坂ホワイトウルフ
■背番号…5番
■ポジション…サード
■好きな食べ物…とり足唐揚げ
■将来の夢…甲子園出場
■好きな教科…体育
■嫌いな教科…ない
小高坂ホワイトウルフの監督。クリーニング屋ですが、サービスでチームの子どもたちのユニフォームを洗ったりはしてませんよ!!

1回戦負けの室戸大会
このときは、対一ツ橋戦で1回戦負け。雨で中止の予定だったのに急遽試合開始になってバタバタしたのを覚えてるな〜。メンバーがなかなか集まらんかったりしてドキドキした!

昔の小高坂小学校のグラウンドにて
この頃はちょうど学校の建て替え時期で、市営球場と城北中のグラウンドでよく練習してたな〜。

旧市営球場補助グラウンドにて
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